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佐川一政
1981年6月11日、フランスの首都、パリに留学していた日本人留学生佐川一政(当時32歳)が
友人のオランダ人女性留学生(当時25歳)を自宅に呼び出し、
背後からカービン銃で射殺し、衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、
また遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた。
フランスでは裁かれる事無く日本に強制送還の後精神鑑定では精神病により責任能力がなしと判断され、日本でも裁かれる事無く現在では小説家、コメンテーター、等として生計をたてている。
良いか悪いかという判断は個人的に区別する事はしたくはないが、
被害者の女性とその家族は悲惨な事実だけが残されて、
加害者がのうのうと生きている現実。
1981年6月11日、フランスの首都、パリに留学していた日本人留学生佐川一政(当時32歳)が
友人のオランダ人女性留学生(当時25歳)を自宅に呼び出し、
背後からカービン銃で射殺し、衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、
また遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた。
フランスでは裁かれる事無く日本に強制送還の後精神鑑定では精神病により責任能力がなしと判断され、日本でも裁かれる事無く現在では小説家、コメンテーター、等として生計をたてている。
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